シェアハウス経営の魅力~オーナー向けコラム

魅力その1:宅・建物の有効活用

  • 老朽化した建物や空き家状態になった建物は、取り壊して新しい建物を建てる。
    しかし、取り壊すまでの状態ではなく、まだ使える可能性の建物はたくさんあります。
    ◆木造2階建て住居
    ◆6畳一間、風呂なしアパート
    ◆旧・社員寮 etc

    取り壊す前に、シェアハウスへと活用することを一度ご検討ください!
    当社は、まだ使用可能な建物をシェアハウスへと再生させ、
    賃料収入を生み出すサポートを行っています。
    詳細は、実績紹介のページへ。

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魅力その2:い入居率を維持。

  • ◆弊社のシェアハウス「LAFESTA(ラフェスタ)」の年間入居率は95%を超えています。
     100%で稼動しているハウスもあり、人気のハウスは順番待ちになるほどです。
    ◆また、シーズン問わずお盆や年末年始の時期でさへも、入居希望の問い合わせがあります。
    ◆入居者間交流の場を定期的に設けることで、生活+αを得ることが可能になり、入居期間の長さをもたらします。

魅力その3:会貢献への取り組み

  • 1.生活環境の変化への貢献。
    近年、都内で犯罪(ストーカー被害など)が増え、また2011年の東日本大震災は一人暮らしの不安を感じる人々が増えたのではないでしょうか。
    職場と自宅の往復のみのライフスタイルを、シェアハウス=誰かと住むことによって、不安→安心へと変えることが出来ます。

    2.労働環境の変化への貢献。
    非正規雇用の増加による収入の不安定さは、東京での生活を苦しくする一因になっています。
    経済社会で活躍する女性も増えてきたのは良いことの反面、雇用形態が「派遣社員」や「契約社員」の増加にもなっています。
    そうした環境の変化の中で、住まいの環境整備が必要となっています。

    3.グローバル化への貢献。
    政府は観光産業をはじめとして、多くの外国籍の方の入国基準を緩和してきています。
    また企業は海外進出を進め、国際的な人間を求めても来ています。
    その中で、
    外国籍の人にとって:日本での住まいの環境
    日本人にとって:言葉や外国籍の方との異文化体験
    以上それぞれが需要として存在しています。

以上を踏まえて、シェアハウス経営の魅力とは、
建物を賃貸物件として活用・再生させることで賃料収入を生み出し、入居する方への生活+αを提供できる可能性を持っています。

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