シェアハウス家主向けコラム5 LAFESTAの魅力その1

シェアハウスで高い稼働率を維持できる理由って何ですか?

弊社独自の売り=ストロングポイントをお伝えしようと思います。

大きく3つあります。

1つは、スタッフがシェアハウス経験者で占められています。

シェアハウス運営で何が大事か考えると、やはりシェアハウスでの生活スタイルに経験則があるかどうかです。

赤の他人同士で同じ屋根の元共同生活を送るわけです。

ユーザー目線で物事を見ることができないと、ユーザーの要望や苦情、相談事項に応じることが難しくなります。

要望、苦情、相談ってどんなことがあるの?

複雑多岐です。人が生活するので、相談の内容も千差万別です。
入居者の人柄や特徴も考慮したうえで対応しないとその場しのぎの対応になってしまいますね。

例えばAさんはBさんがキッチンを汚く使うから気になってしょうがないと思っている
けどCさんやDさんにとっては許容範囲内のレベルで別に気にすることないじゃんって感じている。
Aさんの苦情ばかり聞いてBさんに改善を促すってちょっとナンセンスですよね。

今のは分かりやすい事例ですが、隣人問題や生活音、共有部の使い方、ゴミの捨て方、マナー等あげればキリがありません。

他人同士がコミニュケーションを図りながらどうやって暮らしているのか、
それは経験してみないと推し量れない世界です。

経験則がないとなかなか人の真意が測れず対応を誤ってしまい信用を失うケースに繋がりかねません。

そういった意味では、スタッフが皆シェアハウスを経験したことがあるという点は安心材料の1つですし、魅力といっても過言ではありません。

写真は入居者との交流会です。こういう場面もシェアハウスならではですね。

written by 山田

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